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2023年度の東海3県の主要レジャー施設、およそ6割で集客数増加/1位はナガシマリゾート、トップ10は?/ニュースまとめ

2024年7月16日、三菱UFJリサーチ&コンサルティングが
中部3県(愛知、岐阜、三重)の主要レジャー施設の集客実態調査を発表、

【まとめ】
〇2023年度はおよそ6割の施設で前年度から客足が伸びた
〇レポートによれば、団体客の回復やインバウンド(訪日外国人)の増加が影響したほか、
 NHK大河ドラマ「どうする家康」関連施設の来客増も目立った

■集客数トップ10と集客数は?

1位:ナガシマリゾート(三重県桑名市) 1300万人
2位:刈谷ハイウェイオアシス(愛知県刈谷市) 766万人
3位:中部国際空港・セントレア(愛知県常滑市) 639万人
4位:河川環境楽園(岐阜県各務原市) 418万人
5位:バンテリンドームナゴヤ(名古屋市) 360万人
6位:東山動植物園(愛知県名古屋市) 264万人 
7位:愛・地球博記念公園(愛知県長久手市) 261万人
8位:名古屋港水族館(愛知県名古屋市) 243万人
9位:ラグーナテンボス(愛知県蒲郡市) 216万人
10位:名古屋城(愛知県名古屋市) 205万人

〇ナガシマリゾート(三重県桑名市)が18年連続でトップという結果に

【参照元はこちら】
2023年度 東海3県主要集客施設・集客実態調査 | 三菱UFJリサーチ&コンサルティング (murc.jp)

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