CASE 事例紹介

迷っている間に他で決まってしまった新築戸建/近隣で未公開情報を優先ゲットし、より希望に近い家を買えた♪

新築戸建を内覧し前向きに検討していたが迷っている間に他で決まってしまったが、希望条件を詳細に担当営業に伝えていた結果、約1ヶ月後に検討物件のすぐ近くに半年後完成予定でまだ広告前の情報をゲットし、結果最初の物件より希望に近い家を買えた事例

事例

【はじまり】
共働きで小さいお子様が2人いるご夫婦から、双方の実家によく
子供を預かってもらうこともあり、双方の実家に近く
お互いの勤務先に通勤しやすい立地の新築戸建の問い合わせを
ポータルサイトからいただき現地を案内
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【前向きに検討、だが迷っている間に残念ながら他決】
立地や価格、間取り等希望条件に近く、室内も良かった為
住宅ローンの事前審査も通して前向きに検討していたが、
前面道路が少し狭く駐車がしにくい点が気になり、数日迷っている間に
他のお客様で正式に決まってしまう
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【早く決めれば良かったと後悔、しかし・・・】
ちょうど申込し、購入を決断しようとしていたので
早く決めれば良かったと後悔されていました。
だが約1ヶ月後、弊社と取引実績がある分譲会社より広告前の
販売予定物件の情報をいただく中で、上記物件のすぐ近くで
価格等も近い約半年後完成予定の物件情報があったので、
このお客様に物件情報を連絡する
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他で決まってしまった物件より、懸念していた駐車のしやすさが
今回の販売予定物件の方が良く、その他条件も問題ない為
申し込みをいただき、正式に手付契約を締結する
※完成前だったので、同じ分譲業者の完成済の設備等の仕様が近い
物件を内覧いただき、設備等はパンフレット等の情報を提供しました
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【建物完成、無事引き渡し】
予定通り半年後、建物が完成
引き渡し前の現地確認、引き渡し無事完了

(今回のポイント)
エリア、予算等の基本的な希望条件だけでなく
何故この物件に興味をもって問い合わせいただいたのか?
希望条件の中でも絶対譲れない条件や優先事項、
NG事項等を詳しくお聞かせいただいたので
未公開情報を見た時にすぐ連絡させていただきました

実際に問い合わせしたり、内覧、検討する時に
見送りだったり、迷っている間に他決したしまった場合でも
理由や条件を詳しくお聞かせいただけますと
我々もより希望に近い物件情報を提供できる可能性が高くなります。

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